龍宮城メンバー

2026年箱推し候補No.1グループ「龍宮城」のメンバーを直撃♡

2026年がスタートして早や2カ月が経とうとしていますが、エンタメ界でさっそくバズり初めているのが、“オルタナティブ歌謡舞踊集団”というユニークなコンセプトを掲げて活動している7人組・龍宮城。 2月25日(水)にドロップする2nd Album『SHIBAI(Deluxe)』について、またリリース直後に控えるTOYOTA TOKYO ARENA 2DAYS公演にかける思いなど、メンバー7人が全員集結して、ギュギュッと熱〜く、ワイワイにぎやかに語ってもらいました!

INDEX
  1. 2026年箱推し候補No.1グループ「龍宮城」のメンバーを直撃♡
  2. 【はじめに】『龍宮城』ってどんなグループ?
  3. 【自己紹介】メンバー7人のプロフィールを大解剖
  4. 【インタビュー】メンバー同士の交流でエナジージャージ!
  5. 【2nd Album】『SHIBAI(Deluxe)』
  6. 【LIVE】龍宮城 ARENA LIVE 2026 -SHIBAI-
  7. 【公式SNS】龍宮城の最新情報はコチラ

【はじめに】『龍宮城』ってどんなグループ?

龍宮城の2026年2月最新公式アーティスト写真

© SonyMusic

『龍宮城』は、2023年に日本テレビ系列で放送された“スクール”型オーディション番組『0年0組 –アヴちゃんの教室–』から誕生した7人組。グループコンセプトの“オルタナティブ”には、“メインストリームとはまったく異なる新しい手法で変幻自在のパフォーマンスを魅せる”という意味が込められています。2023年5月に「Mr.FORTUNE」でメジャーデビューを果たしました。

龍宮城 / ギラり -Music Video- /龍宮城 OFFICIAL / 0年0組

2025年2月に初の日本武道館公演を成功させたのち、メンバーたちによるセルフプロデュースを軸とした“第2章”がスタート。2025年10月には、EP「SHIBAI」を引っ提げた「龍宮城 LIVE TOUR 2025 - SHIBAI -」を全国6カ所で開催。2026年2月28日(土)・3月1日(日)には、TOYOTA ARENA TOKYOにてアリーナ2DAYS公演を控えています。さらに、俳優として活躍するメンバーもおり、各々が個性と才能を生かして活躍の場をグングンと広げている、2026年の最注目株なのです。

【自己紹介】メンバー7人のプロフィールを大解剖

歌唱力・ダンスやパフォーマンススキルに加えて、表現力や自己プロデュース力など、さまざまな観点から評価されて過酷なオーディション番組をサバイブし、デビューへの道をつかみ取った7人はとっても個性的! 公私ともにチームワークばっちりな面々をご紹介します。2nd Albumからの個人的な推し曲も聞きました。

いたる
ITARU
  • 生年年月日:2002年11月21日
  • 出身地:千葉県
  • 身長:171cm
  • 血液型:B
  • 自己PR:「2026年は午(うま)年ってことで、年男なので、頑張ります❕」
  • 個人的推し曲:「『SAIGI』かな。メンバーそれぞれが持つ強さや熱量、いろんな事象への情熱が感じられ、龍宮城を代表する曲にぴったりだと思います」
えす
S
  • 生年月日:2005年7月3日
  • 出身地:新潟県
  • 身長:176cm
  • 血液型:O
  • 自己PR:「最近ずっと赤髪をトレードマークにして頑張っているので、僕を龍宮城の目印にしてください♡」
  • 個人的推し曲:「どの曲も気に入っているのですが、僕も『SAIGI』が好きです。聴くだけでめちゃくちゃテンションが上がるし、何よりライブで絶対に映えるサウンドです。また、この曲は歌割りが細かく区切られていないので、メンバーそれぞれのよさが伝わりやすく、アップダウンなどのメリハリもあって、龍宮城のいろんな魅力を味わっていただけると思います」
けいご
KEIGO
  • 生年月日:2005年12月27日
  • 出身地:千葉県
  • 身長:172cm
  • 血液型:A
  • 自己PR:「おいしいご飯屋さんをいっぱい知っているので、困ったら僕に聞いてくださいね。ちなみにパンケーキが好きです♡」
  • 個人的推し曲:「『エグレメクレ』です。僕はロックが大好きですし、お客さんと一緒にライブ空間を高めあえる曲だなと思っています。サビでは『エイ!』とみんなで声を出せるところもあって、アリーナでもパフォーマンスするのが楽しみです」
けんと
KENT
  • 生年月日:2007年10月5日
  • 出身地:福島県
  • 身長:173cm
  • 血液型:B
  • 自己PR:「今日も元気いっぱい『あっかんべ』❕」
  • 個人的推し曲:「『夜泣き』です。アップテンポな曲が多い本作の中では珍しい、バラード系の曲。ITARU・(冨田)侑暉・ Rayの3人が歌っていて、自分は歌唱に参加していないのですが、前回の公演のリハーサルの時に客席からオーディエンスサイドとして聴いてみて、感情がしっかり声やダンスにのっているのを観て感激しました。バラードこそすごく実力が問われる正念場だと思っているので、『この曲をライブで演ってみたい❕』と強く思わせてくれるこの曲が好きですね」
さいき⚫︎はるく
齋木春空
  • 生年月日:2004年5月20日
  • 出身地:千葉県
  • 身長:176cm
  • 血液型:A
  • 自己PR:「最近金髪になって、テンションが上がっているのが僕です♡」
  • 個人的推し曲:「『熾火』が好きです。ひとりを発端に、やがてメンバー全員にだんだんと思いが派生していくように演出した曲です。後半にRayとKEIGOが『Let me hear your voice(君の声を聞かせて)』と呼びかけるフレーズが入っていて、ライブでも、僕たちとファンのみなさんが声を重ね、一緒に歌えるような曲に育てていけたらうれしいですね」
とみた⚫︎ゆうき
冨田侑暉
  • 生年月日:2004年12月7日
  • 出身地:滋賀県
  • 身長:186cm
  • 血液型:O 
  • 自己PR: 「グループの中で唯一の関西人で、“噛み男”です! あといちばん身長が高いです♡ 活躍してもっと撮影に呼んでいただけるように頑張りたいです」
  • 個人的推し曲:「どの曲にも思い入れがありますが、ずば抜けて好きなのが『SUGAR』です。僕がW主演をさせていただいたドラマ(日本テレビ系列『セラピーゲーム』)のOPテーマにも起用していただきました。龍宮城のラブソングのなかでもよりキャッチーなムードの曲なので、ファンの方にも『新たな龍宮城だ』と言っていただいています。僕たちが“オルタナティブ歌謡舞踊集団=何者にでもなれるチーム”を表現できている証(あかし)となりえる曲なのかなと思います」
れい
Ray
  • 生年月日:2007年5月1日
  • 出身地:メキシコシティ
  • 身長:180cm
  • 血液型:A
  • 自己PR:「Seventeenさんには、こないだの単独インタビューでお世話になり、ありがとうございました❕ そして英語が話せます♡」
  • 個人的推し曲「迷いますが『熾火』ですね。実はこの曲を初めて聴いたのはけっこう前なんです。それからずっと『俺はこの曲が大好きだ❕』と主張し続けてきたので、今回のアルバムで世にお披露目することができて、本当にうれしいです」

【インタビュー】メンバー同士の交流でエナジージャージ!

(取材時)デジタル先行配信曲『あっかんべ』を引っ提げての全国リリースイベント真っ最中の龍宮城ですが、ファンのみなさんの反応はいかがですか?

KEIGO
KEIGO

全国あちこち、どなたでも遊びに来ていただきやすいようになっていると思います。リリイベを観るだけで龍宮城のことを知っていただけるようなセットリストでミニライブをしています。これをフックに、龍宮城ワールドに入ってきていただけるとうれしいです❕

Ray
Ray

......「ファンにもらってうれしい反応」ですよね(笑)?

KEIGO
KEIGO

あっそうか(テヘ)。やっぱり新曲の『あっかんべ』を初出ししているので、ファンの方に(サビの振りつけパートの)『あっかんべ』をやっていただけると、みんなの中に新曲の印象がしっかり浸透しているんだなと感じられて、とてもうれしいですね(照)。

龍宮城メンバーのKEIGO

KEIGO

『あっかんべ』は、1995年を代表するメガヒットソングであるシャ乱Qの『ズルい女』をサンプリングした新曲ということですが、パフォーマンスする時に意識していることはありますか?

侑暉
侑暉

強烈な世界観や歌詞の強さなど、龍宮城らしさを前面に押し出してアピールしていきたい、という狙いがあります。本作では、セルフプロデュースの一環として、僕たち7人全員とも作詞に携わらせていただいているのですが、特にこの『あっかんべ』の歌詞は、メンバー全員の詞をコンペし、最終的に3人(春空・Ray・ITARU)のフレーズを合体させました。『ズルい女』に通ずる魅力的な作品にしたいと気合いを入れて作ったので、何回聴いても楽しんでいただける曲になっていると思います!

龍宮城メンバーのRay(れい)

Ray

大ヒットしたオリジナル曲を懐かしく思う世代にも、初めて聴く若い世代にも、深く強烈に刺さる曲になるといいですね!  ほかにも、作詞にまつわるエピソードはありますか?

Ray
Ray

僕は合計4曲の作詞に参加させていただいたのですが、等身大の自分が引き出せたというか、全身全霊をかけて今の自分たちの思いを込め、まったく新しく、しかもめちゃくちゃ幅広い手法で表現できたという自負があります。僕らがデビューしてから2年間で作り上げてきた第1章から通して貫いている考えも含め、本作を通して新たな龍宮城が築かれたのではないかと思っています。自信を持って「これが今の龍宮城です!」といえる作品に仕上がりました。既存の曲と併せて体感いただくことで、リスナーのみなさんともものすごい化学反応が生まれるんじゃないかと、今すごくワクワクしています!

その勢いでセルフプロデュースするアリーナ2Days公演が一体どのようなものになるのか、楽しみすぎますね!

侑暉
侑暉

今回の公演はRayとKEIGOをリーダーとして立てているんです。

KEIGO
KEIGO

作詞同様、セルフプロデュースをするからには、舞台の演出にはいつも深く関わっていたいと思っています。龍宮城にとって、ライブは生きがいであり醍醐味です。今回のステージも僕たちの思いをしっかりと届けたい! そのために、本作に収録した10曲とこれまでの曲を併せて、未だかつてない演出でセットリストを作っています。メンバーそれぞれにフォーカスするパートも設けたいので、みんなからいろいろと意見をもらいながら準備を進めています。

Ray
Ray

曲が増えた結果、ライブでできることもものすごく増えたので、とても幸せなんです。武道館公演から1年間、本当にたくさんのことがあったので、成長した自分たちも見せたい。セトリと演出は固まりつつあるのですが、自分の中ではすでに武道館を超えることが確定しています。あとはもう、どれだけ自分たちを追い込めるかが勝負。演出面でヤバいのはもう間違いないし、こだわりを詰め込みながら準備しているので、それを大事にしながら、今の僕たちのすベてをぶつけるという気合いで臨んでいます。

竜宮城メンバーのITARU

ITARU

世界を見渡しても、歌って踊るグループが大勢活躍していますが、これからも厳しい競争社会で生き残っていくために、龍宮城ならではの強みは何だと考えていますか?

ITARU
ITARU

曲のよさとかカッコよさもあると思うのですが、“応援したくなる”感情を引き出すために自分たちが大切にしなければいけないのはストーリー性だと思っています。僕たちは、1曲1曲に対して真摯に向き合う時間をきちんと作るようにしているんです。ライブに対してもそう。言語化が難しいのですが、そうした熱い思いを感じ取れた時、人は応援してくれるんだと思いますし、そこを重視していきたいです。いろんなものに対して情熱を持つ。誰よりも高い熱量をもって毎日の活動に取り組む。それが、このチームがいちばん大切にしていることだと思います。5年後、10年後とキャリアを重ねるにつれてその思いはもっと深くなっていくと思うし、自分たちも楽しみなんです。

そんな真面目で仕事熱心なみなさんのモチベーションは、どのようにしてキープされているのでしょうか(驚)!?

Ray
Ray

僕たち、みんなで遊びに行くんですよ。レッスン後とかもみんなでご飯に行ったり、カラオケに行ったり......。

仕事でめいっぱい歌ったあとに、さらに歌うんですか(驚愕)!?

Ray
Ray

そうですよ(キリッ)!

ITARU
ITARU

昨日も行きましたけど、侑暉は舞台だったから来られなくて残念だったね。

侑暉
侑暉

エッ、マジか、聞いてないぞ!

Ray
Ray

(悪い顔をしながら)......嘘嘘嘘(笑)!

侑暉
侑暉

ちょ、その時の写真とか送ってよー!

KEIGO
KEIGO

鍋の写真しかないぞ(笑)!

龍宮城メンバーの冨田侑暉

冨田侑暉

お鍋を囲んだのですね!

Ray
Ray

コスパがよさそうなお店だと思ったのですが、ネットで調べた情報が古かったのか、いざ行ってみたら高級感あふれるお店に変わっていて......。

ITARU
ITARU

ちょっとずつ順番に出てきて、ほんと高級な感じだったよね。

Ray
Ray

なので、みんなで“新年会”ってことにして堪能しました(笑)。

何鍋でしたか?

ITARU
ITARU

......あれって闇鍋?

Ray
Ray

なんでだよ(笑)! ちゃんとおいしい、しゃぶしゃぶ的な鍋でした♡

龍宮城メンバーのKENT(けんと)

KENT

やっぱりみなさん、お肉がお好きなんでしょうか?

Ray
Ray

肉、めっちゃ元気出ますよ。ねぇKENTさん?

KENT
KENT

肉もですけど、魚も大好きなんですよ♡ 刺身系もよく食べます。

ヘルシーでいいですね! バランスよく栄養摂取することは大事です。素晴らしいパフォーマンスを続けるために、ご飯のほかにも大切にしていることはありますか?

Ray
Ray

リフレッシュという意味では、メンバー同士の会話がいちばん大事だと思っていますね。

ITARU
ITARU

「仕事でもプライベートでもずっと一緒だと疲れる」みたいな場合もあるのかもですが、今のところ自分たちは大丈夫だと自覚しています。

一同
一同

ウッハッハッハッハッ!(爆笑)

龍宮城メンバーの齋木春空
KENT
KENT

仕事の時と、プライベートの時では、みんなぜんぜんキャラが違うんですよ。特にKEIGOなんですけれど。

一同
一同

アッハッハッハッハ!(大喜び)

KENT
KENT

KEIGOはメンバーにもスタッフさんにもきちんと意見を言ったり、制作にも積極的に参加したり、仕事の時はめっちゃしっかりしているんですよ。でも、プライベートになるとめっちゃはっちゃけて、遊びに行く場所やお店を積極的に提案してくれるんです。

Ray
Ray

そう! めちゃくちゃいいアイディアを出し合って高め合っているんですよ、このグループは!

KEIGO
KEIGO

Rayはいっつもゲームばっかしてて、提案がぜんぜんないじゃんか(笑)!

Ray
Ray

......って主張する彼は、LINEの返事がぜんぜんこないです(笑)。

春空
春空

......これが“おたがいさま”ってやつですかね(ボソ)♡

『龍TUBE』を拝見して思っていたのですが、本当に仲がいいんですね!

ITARU
ITARU

“今日までは”かもしれません......(笑)。

一同
一同

だっはっはっはっはっ!(大爆笑)

龍宮城メンバーのS(エス)

S

最後に、第2章に突入してから1年間、「成長したな!」と自分で自分を褒めてあげたいポイントを教えてください。

Ray
Ray

自分の考えをちゃんと主張するようになりました。自分の考えを素直に表現することはとても怖いし、勇気がいるし、言っちゃったことで「ちょっと失敗したかも......」と感じる時もあります。でも、第2章に入って、自分たち自身をマネジメントしようという心がけを持つこと自体が大事だと思うんです。

S
S

......(思案中に自分の番が回ってきたため戸惑っている)。

KENT
KENT

絞り出せ! 成長したところはどこだッ?

一同
一同

頑張れSー!
頑張れー!! 
髪の毛伸びたトコじゃない!?

S
S

……ケチらなくなったかも。大胆になったと感じます。これまでは「節約しなきゃ」とか考えてしまうことが多かったのですが、最近は割と大胆に、メンバーとの遊びに費やしたり、食に費やしたりするようになりました。そうすることで自分のモチベーションが上がるんだという仕組みに気がつけたので、ここはひとつ成長点かなと思っています(ほっ)。

春空
春空

僕は、朝、自力で起きられるようになりました。責任感が生まれたともいえます。

一同
一同

ワハハハハハハハハ(大喜び)!
ここにきて!
ようやく!
3年目の奇跡ともいえる!

春空
春空

もともと責任感がなかったわけではないですよ(笑)。めっちゃでかい目覚ましを使ってなんとか起きたり、他人に頼ったり(≒モーニングコール)、他力本願なところがあったのですが、自ら見直すべき弱点は意識的にカバーするようになりました......みんなありがとうございます(ぺこり)。

素晴らしいことだと思います!

KEIGO
KEIGO

自分は、落ち込むことがなくなりました。これまでは、失敗した時はもう本当にすぐ凹んでしまって。日常的にもそうだし、ライブでも反省点ばかりが目についてしまって......でも第2章に入ってから「もっとしっかりしなきゃ!」という思いがどんどん強くなってきて、すぐ次に切り替えられるようになりました。乗り越えることって大事だな!

春空
春空

強いなぁー(感心)!

KENT
KENT

僕の場合は、MCを工夫することで、ちょっとしたムードメーカー的なものになれるのかなって思い始めたことが大きいです。セルフプロデュースで、「こうしていこう」と自分と向き合うことがすごく多くなった結果、ステージ上でより自分らしくいられるようになったというか。人の気持ちもよく考えるようになりました。龍宮城は「みんなが自分らしくいられる居場所づくり」を心がけているんです。楽しいことも辛いことも、すべてしっかり音楽にして昇華させていけるように。ちゃんと全部、嘘をつかずに自分ごととして発信できるのが、ほかのグループにはない強みだと思っています。

ITARU
ITARU

僕はなんだろうな......メンバーとの関係性というか、最初のころより一緒にごはんとか行くようになって......。

一同
一同

語弊があるだろいろいろ(笑)!

ITARU
ITARU

好き嫌いとかで行かなかったのではなくて、「そういうの(メンバー同士の交流)も大事だな」と思うようになったんです。

侑暉
侑暉

.....ってか、それってすごいことだと思うんだよ。(デビューから時間が経つにしたがって、メンバー同士の交流が)だんだん減っていくって聞いたこともあるから。俺ら、逆に増えてってるんだよ、一緒に過ごす時間が(笑)!

チームワークのよさはパフォーマンスの強さとしてダイレクトに現れますから、ファンのためにも、みなさんにはぜひそのままでいていただきたいです!

侑暉
侑暉

自分の中では、いろいろな意味でさまざまなことが“吹っ切れた”感じがします。以前は行動する前からありもしないことを想像しちゃって「これが起きたら嫌だな」と、リスクを少しでも感じたら不安に思い、やらない判断をすることが多かったんです。でも最近はマインドセットができているというか、度胸がついたのが成長部分かなと思います。

【2nd Album】『SHIBAI(Deluxe)』

龍宮城2ndアルバム「SHIBAI(Deluxe)」通常盤パッケージ画像
  • 通常盤(CDのみ・ジュエルケース仕様)/AICL-484 ¥4000
  • CDは全10形態。ほかに完全生産限定盤(¥15000)・FC限定盤(¥15000)・Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(各¥4000)があります
  • 詳細/ https://ryugujo-official.com/news/detail/ummcdtn4m3q6fBfjLH01

【LIVE】龍宮城 ARENA LIVE 2026 -SHIBAI-

  • 会場/TOYOTA ARENA TOKYO
  • 日時/2026年2月28日(土) 開場 17:30 開演 18:30、2026年3月1日(日) 開場 17:30 開演 18:30
  • チケット券種・料金/指定席:¥9350、スペシャルグッズつき指定席:¥14350
  • 特設サイト/ https://ryugujo-official.com/2026shibai/

【公式SNS】龍宮城の最新情報はコチラ

りゅうぐうじょう
龍宮城

撮影/齊藤晴香 取材・文/沖島麻美