【梶原叶渚】🎀姉ときどき母
こんにちは🕊️
実はこの春、1番下の妹が小学校に入学しました🌸
妹が生まれたのは、私が10〜11歳くらいの頃で、当時は本当に小さくて、すごく可愛かったのを今でもよく覚えています。
いい匂いがして、ずっと見ていられるくらい愛おしくて、気づいたらいつもそばにいた気がします👼🏻︎💗
ミルクを作ってあげたり、飲ませたり、寝かしつけをしたり。
お風呂あがりに着替えさせて、そのまま抱っこしてあやしたりと、できることはできるだけお世話をしていました🫧
これまでの兄弟の時にもお世話をしていたこともあってか、あまり困ることはなくて、抱っこしていると落ち着いてくれたり、そのまま寝てくれることも多かったのを覚えています。
ずっとお世話していたのもあって、兄弟の中でも一番に「ねえね」と呼んでくれた時は、本当に嬉しかったです🫶🏻
あの瞬間は、今思い返してもすごく特別な思い出です💞
そんな妹が小学生になったなんて、いまだに信じられません🙂↕️
ランドセルを背負っている姿を見た時も、「こんなに大きくなったんだ」と実感して、少し不思議な気持ちになりました。
給食の話や学校での出来事を話しているのを聞くと、「もうそんな話をする年齢なんだ」と思って、時間の流れの早さを感じます。
妹たちの成長のスピードは本当に早くて、気づいたらどんどん大きくなっていて、驚くことばかりです🫧
初めての「いってきます」を聞いた朝も、いつもと同じ言葉なのに、なんだか少し違って聞こえて、とても印象に残っています🌷
小学校という新しい環境の中で、これからたくさんの経験をして、いろいろな思い出を作っていくんだろうなと思うと、楽しみな気持ちと、少しだけ寂しい気持ちもあります🕊️
これからの小学校生活が、楽しくて笑顔の多い毎日になりますようにと、そっと願っています🍀
つい親目線になってしまいましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました🐰